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読書をする少女

心を育てる
​学びの場

ことのはハウス

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私たち法人が目指しているのは・・
世代間交流ができる「居場所」
自立する術を学べる「居場所」
ここに行けば誰かに話しを聞いてもらえる「居場所」
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こんなお子さんに

1

自主性を大切にします

2

自立・自律できるこどもに
なろう

3

考えるちから
発想力を身につけよう

お問い合わせはお電話で

​☎ 090-8142-3127
 担当:きだ

オリジナル教材だから​どこにもない楽しい勉強法です

ChatGPT Image 2026年2月16日 17_59_39.png

講師の喜田晶子です。慣れ親しんだ大久保で「ことのはハウス」を

開くことになりました。「ことのは」とは言葉を表す古語です。

​「ことのはハウス」では会話を大切にし、安心する居場所の提供を

目指しています。「ことのはハウス」は、学校の成績を上げることが

目標ではなく、社会性を身につけ、大人になるための準備を目的として

います。集中力がつけばおのずと勉強にも力が入りますね。
​自分で考え、自分で動くことができる社会人になってもらえたらと

願っています。

  • 家ではあまり話をしない

  • 学校以外にも安心できる場所がほしい

  • 少人数でじっくり学びたい

育脳のゴールとは?

 『脳の持てる能力を十分に発揮し、社会の中で活躍して充実した人生を送る子供を育てることにある』

とある脳医学の先生は定義されています。 育脳寺子屋ではこの育脳に非常に大きな役割を果たす「自己報酬神経群」と「空間認知能」に照準を絞った授業形態と教材を採用しています。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

育脳トライアルは○×では答えられない問題や、自分の考えを伝える問題があります。これは、こどもたちに「人には様々な考えがある」ことを知らしめるため、また柔軟な発想からくる考えを尊重し、自らの答えに自信をもたせることを意図としています。

※一部オリジナルでない教材も使用します。

1. 授業は生徒自身が組み立てる??

 

1日で取り組む内容(教材)は決まっています。約80分の授業のうち20分ほどはみんなで一緒に取り組むのですが、

それ以外の時間は自分でどの教材から始めるのか、それが終わったら次に何をするのか・・といったことを自分で決めて

授業を進めていきます。残り時間を見ながら、残りこれだけのやることがあるから・・と自分で段取りを立てて学習をするので

「段取り能力」「計画性」「自学・自習する力」が身に付きます。

 

2. 小学1年生でも約80分集中して自学・自習??

 

育脳寺子屋では小学1年生でも約80分の授業です。初めの1ヶ月程は授業の仕方・教材の取り組み方などを教えますが、

ひと月ほど経ったら上記のような「自学・自習」の授業をスタートします。人間の集中力は大人でも15分しか持たないと言われています。

ではなぜ、小学1年生の集中力が80分も持続するのか?理由は2つあります。1つは、1つの内容(教材)が10分程度で終わる量で、

終われば次の内容。とやることが変わっていくから。もう1つは「受け身」ではなく「自発的」な学習だから。集中力の限界が15分

というのは「受け身」の場合であり、「自発的」な場合はもっと長くなるのです。好きなことに没頭していたら、気付けばもうこんな時間!

といった経験はみなさんにもあるのではないでしょうか。

 

3. 育脳寺子屋で開発したオリジナル教材による授業

 

育脳寺子屋では生徒が興味を持ち、自発的に自立・自律学習を進めていけるようにオリジナルの「育脳」教材を使います。

自立・自律学習ができるようになれば「教えてもらわないと出来ない」といったことになりません。

※登塾のオリジナル教材は、全国の学習塾・珠算塾・児童施設・幼稚園・一部公立・私立学校で導入頂いています。

4. 先生が「教え込む」教材ではなく、

子供自身が「やって分かる」教材

 

今の子供たちは、教えてもらわなければ分からないと考えています。でも親切丁寧に教えてもらうことに慣れると、

教えてもらったことしかできない子になってしまいます。自立・自律学習が出来るようになれば、教えてもらわなくても

自分で分かるようになります。育脳寺子屋では「分からないことはすぐに教えてもらうのではなく、まずは自分で

何とかしようとする姿勢」を養います。そのような学習習慣が身に付いていれば、社会に出てから「自分で考えて動けない」と

言われることはありません。

 

社会に出たら、答えは一つではない ~社会で生きていける、考える力のある子に~

 

学生の間は答は一つです。成績を付けなければなりませんので、解答には○か×がつけられます。

しかし、○か×かの答えが一つの問題だと「考える力」や「発想力」はなかなか育まれません。

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